「漢和辞書」漢検準2級程度の書取。「リョウガエを断られた」のリョウガ
漢和辞書「字通」によれば、「たかどの・やぐら・ものみ」という字訓がありました。
昔の漢字では「樓」です。
[は]忙中○あり」の○には 閑 が入る ■「忙中閑あり」とは、「忙しい中にも、わずかなひまはあるものだ」という意味だそうです。
「塩に和し、味更に美なり」 と日本最初の漢和辞書にあり、「茶経」の飲み方によると思われる、ということです。
今日は、 10:00?15:00 まで、市役所のロビー で、この再現されたお茶と漢和辞書「字通」によれば、「つとめる」という字訓もあるそうです。
「奨励(ショウレイ)する」などの熟語をつくります。
□余談です。
データのバックアップは、ぜひ励行すべき習慣です。
漢和辞書「字通」では「うしなう・とき」という字訓もありました。
漢和辞書「字通」によれば、「コウ、あがる、たかい、たかぶる」という字音・字訓があります。
「昂然(コウゼン)」という熟語をつくります。
「首をあげて傲(おご)るさま」だそうです。
勝ったときの朝青龍の様子かな。
漢和辞書「字通」によれば、「かける、つなぐ」という字訓もあるようです。
「人」という部品と「系」という部品が合わさった漢字です。
漢和辞書「字通」では、「おいじに・したがう」という字訓もありました。
漢和辞書「字通」によれば、「トウ、おどる、つまずく」という字音・字訓もあるらしい。
□なお、「走り高とび」は、普通は「走り高跳び」と漢字表記します。
漢和辞書「字通」によれば、「つく、しもべ、したがう」などの字訓があるらしい。